「Grove Shield for micro:bit」という製品を使い、マイクロビットにGrove規格の各種センサをつなぎます。 今回は、micro:bitにGrove振動センサ(Grove – Vibration S…
micro:bitを使ってみる 48 〜Grove振動センサ


「Grove Shield for micro:bit」という製品を使い、マイクロビットにGrove規格の各種センサをつなぎます。 今回は、micro:bitにGrove振動センサ(Grove – Vibration S…

家庭やオフィスでは、省エネ・環境問題への啓蒙活動などのために、電化製品が使う電流値を「見える化」したいケースがあります。 また、工場では、製造装置の稼働状況監視のために、装置が使う電流値を測定したい場合もあります。 この…

先日まで、M5Stackを使って、いくつかのスケッチをつくってきました。 M5Stackを使うことで、非常に簡単にIoTデバイスを作ることができ、とても使いやすいデバイスだと感じました。 さて、M5Stackと同じシリー…

先日、M5Stackにセンサをつないで、データ測定の動作確認をしました。 Grove温湿度・気圧センサで測定したデータを、液晶画面に表示することができました。 あとは、測定したデータを、Wi-Fiでクラウドに送信すること…

M5StackにはGroveポートが付いているので、これを使ってセンサをつないでみたいと思います。 今回使うのは「GROVE – 温湿度・気圧センサ(BME280)」です。 このセンサでは、温度、湿度、気圧を…

先日、M5Stackの環境構築を行いましたので、いくつか簡単なスケッチを作って、M5Stackならではの機能について動作確認をしてみたいと思います。 液晶画面に文字を書く スケッチは以下のとおりです。 #include …

これまで、マイクロビットなどのマイコンと各種センサをつなぐためにGroveシールドを使ってみたり、それらのデバイスを格納するケースを3Dプリンタで作ってみたりと、色々やってきました。 その結果、マイコンやバッテリーがケー…

知り合いの方から、タミヤの「マイコンロボット工作セット(クローラータイプ)」をお借りしました。マイクロビットと超音波センサを搭載した走行ロボットです。 今回は、これを組み立ててみます。 パーツはこのようになっています。 …

マイクロビットに、超音波距離センサをつないでみようと思います。 使ったのは、以下の超音波距離センサです。 超音波距離センサとしてポピュラーな「HC-SR04」の互換品で、3V電源にも対応しているものです。 micro:b…

町工場にIoTを導入したいけど、そもそもIoTで何ができるのか、IoT導入のために何をしたらいいのかわからない、という方も多いと思います。 このブログでは、そのような方に向けて、さまざまな分野から、IoT導入事例をいくつ…