先日、「M5:Bit micro:bit用変換ボード」を使ってマイクロビットとM5Stackをつなぎ、マイクロビットからM5Stackへデータを送る処理を行いました(記事は こちら)。 マイクロビットで取得したセンサデー…
マイクロビットからM5StackへJSON形式のデータを受け渡す


先日、「M5:Bit micro:bit用変換ボード」を使ってマイクロビットとM5Stackをつなぎ、マイクロビットからM5Stackへデータを送る処理を行いました(記事は こちら)。 マイクロビットで取得したセンサデー…

先日、MakeCodeエディタの「Power」拡張機能を使って、マイクロビットを低電力化し(記事は こちら)、単四型Ni-MH電池2本で長期間連続稼働できることを確認しました(記事は こちら)。マイク…

先日、MakeCodeエディタの「Power」拡張機能を使って、マイクロビットを低電力化しました(記事は こちら)。 今回は、低電力化したマイクロビットを実際に電池で動かしてみて、本当に長く動くのか、確認してみ…

マイクロビットは、ブロックエディタで子供にも簡単にプログラムがつくれる上、無線機能がついていたり、各種センサやLEDが搭載されていたりと、とても便利で使いやすいマイコンボードです。 また、マイクロビットはホビー用途だけで…

マイクロビットの出力端子からは、少しの電気(数mA)しか流すことができません。 そのため、少しの電気でも光る「LED」なら、マイクロビットの出力端子につないで光らせることができますが、よりたくさんの電気が必要な「豆電球」…

マイクロビットは、イギリスの公共放送局であるBBCが主体となって開発した、教育向けのマイコンボードです。「MakeCodeエディタ」というブロックプログラミング環境を使うことで、子供でも直感的にプログラムをつくることがで…

マイクロビットには、他の電子部品をつなぐための「入出力端子」があります。ワニ口クリップやネジをつかって、マイクロビットと他の電子部品をつなぐことができます。 ここでは、さまざまな電子部品のうち「コンデンサ」と「トランジス…

マイクロビットには、他の電子部品をつなぐための「入出力端子」があります。ワニ口クリップやネジをつかって、マイクロビットと他の電子部品をつなぐことができます。 ここでは、マイクロビットでモーターの回転方向を制御する方法を説…

マイクロビットには、他の電子部品をつなぐための「入出力端子」があります。ワニ口クリップやネジをつかって、マイクロビットと他の電子部品をつなぐことができます。 ここでは、さまざまな電子部品のうち「モーター」について説明しま…

マイクロビットには、他の電子部品をつなぐための「入出力端子」があります。ワニ口クリップやネジをつかって、マイクロビットと他の電子部品をつなぐことができます。 ここでは、さまざまな電子部品のうち「LED」と「抵抗」について…