マイクロビットは、ブロックエディタで子供でも簡単にプログラムがつくれる上、無線機能がついていたり、各種センサやLEDが搭載されていたりと、とても便利で使いやすいマイコンボードです。 ただ、マイクロビットをIoTデバイスと…
マイクロビットを使ってみる59 〜「Grove UART WiFi V2」でWi-Fi通信

マイクロビットは、ブロックエディタで子供でも簡単にプログラムがつくれる上、無線機能がついていたり、各種センサやLEDが搭載されていたりと、とても便利で使いやすいマイコンボードです。 ただ、マイクロビットをIoTデバイスと…
Tinkercadという3Dモデリングソフトがあります。 AUTODESK社が提供するソフトで、無料で利用することができます。 Webブラウザ上で動作するため、ソフトウェアをPCにインストールする必要はありません。また、…
マイクロビットのプログラムは、パソコンのWebブラウザでブロックエディタ(マイクロビットのプログラム開発環境)にアクセスし、そこで作成します。 作成したプログラムをマイクロビットに書き込む際には、プログラムを一旦パソコン…
マイクロビットのプログラムは、パソコンのWebブラウザでブロックエディタ(マイクロビットのプログラム開発環境)にアクセスし、そこで作成します。 ただし、作成したプログラムをマイクロビットに書き込む方法は、使用しているWe…
私は、兵庫県川西市の環境啓発施設「ゆめほたる」で活動しているボランティア団体「環境科学技術クラブ」のメンバーになっています。 このクラブでは来年度、小中学生向け電子工作ワークショップ「環境科学技術塾」の開催を計画していま…
ここでは、Macintoshで作成したマイクロビット用プログラムを、マイクロビットに転送する方法を説明します。 なお、本記事で使用している環境は以下のとおりです。 Mac : MacBook Pro (13-inch, …
今年の夏休みに、micro:bitを使った子供向けプログラミングワークショップの開催を予定しています。 参加希望の方から、iPad使用可否の問い合わせがあったので、iPadへのmicro:bitアプリのインストール手順に…
「Grove Shield for micro:bit」という製品を使い、マイクロビットにGrove規格の各種センサをつなぎます。 今回は、マイクロビットにGrove温湿度・気圧センサ(BME280)(Grove …
「Grove Shield for micro:bit」という製品を使い、マイクロビットにGrove規格の各種センサをつなぎます。 今回は、マイクロビットにGroveタッチセンサ(Grove – Touch Sensor…
今回は、マイクロビットに「micro:bit用人感センサーモジュールキット」をつないでみます。 「micro:bit用人感センサーモジュールキット」は、micro:bit専用の拡張モジュールで、micro:bitの端子と…